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てぃららですー、ごぶさたです。 いま大学で部活をはじめ リバウンドで10kg太って 170cm73kgまでになり 足への負担がすごかったらしく すぐにシンスプリントを発症してしまいました、、、が、 部活は生きがい!!!ってぐらい楽しく また全力で走って跳びたいので ジム(エステじゃなくて!)で また2ヶ月ダイエットに申し込んでしまった、、、笑 さて続くか。 完璧主義だから 完璧な日はほんとにうまくいくのですが 昼に外せない外食とかがあると そのまま夜、深夜まで 過食が続いてしまいます。 スイッチが入ったのを感じると たとえ一緒にごはんしてるひとが 好きな人だとしても 一刻でもはやくその人とばいばいして 家にこもってひとりになって 過食したいしたいしたい!!!! ってなってしまうんです、、、、 わたしの中での区切りは1日単位なので ほんとに日によってばらつきがすごい。 治ったておもってたわけじゃなくて やっぱりわたしは過食なんかじゃない ただ食べ物が大好きなだけだ!! とか自分に言い聞かせて過食して 結局ダイエットとかすると そういうとこが顕著に現れてきて あ、やっぱり過食だな、とか おもって。 でもそんな自分でも 痩せて部活もがんばりたいし なによりかわいくなりたいし っていう葛藤の毎日です。。。 すごいまとまりないし 何を伝えたいかもわかんないけど 共感してくれるひとがいてくれたら 嬉しいなあ、、(*^^*)
両親には両親なりの考え方があるのもわかるし、いつまでも子供は子供だから心配もわかる。 でも、いつまでも私が逃げていると言ったり、私の主治医を疑ったり批判するのが今の私には辛い。 右から左に聞き流せず振り回されてしまう。 影響されやすい、自分がない、自尊心が低い私にも問題があるんだけど。 とにかく今の私には両親と一緒にいるのはキツイ。 プライドが高く、プライドのために無理をしたり見栄を張るような生活はもうシンドイ。 無理したくない… そこまで頑張ったんだからもういいよって言って欲しい。 ここまでよくできてるじゃない!頑張ったね!大丈夫だよ!って言って欲しい。 親に今の自分を認めて欲しいんだ。 まだまだ子供の私。 両親とは物理的な距離があるのだが、孫に会いたいとよく来る。 まだ小さい息子は私がいないとダメで私から離れない。 両親も息子一人残して出かけるのを否定してくる。 だから両親がくると仕方なく一緒に同じ空間にいなきゃいけなくなる。 平日に来るから夫は仕事でいなくて余計に辛い まだ夫がいれば… 次回からは夫がいる時に来るようにお願いしてみよう。 でも両親は夫と一緒は気を使うから嫌らしい。 シンドイな… あまり近付きたくない 何を言っても受け入れてはくれず否定ばかりだし。 実の親子なのに 一番受け止めて欲しい、受け入れて欲しい、認めて欲しい親は拒否してくる 愛してるし大事にしてきたと言われても分かり合えなきゃ意味がない… 育ててくれた恩はあるけど 感謝もしてるけど しんどいんだよ。 あまり一緒にいたくない… 悲しいな。
先日アップした本の一部分です。 幸せとは 何かを達成したときに得られるものではありません 幸せとは 誰かに買ったときに得られるものではありません 幸せとは 何らかの条件を満たした時に感じるものではありません 幸せとは 何らかのゴールを目指していて、自分に満足している状態です そして、あなたが、幸せになるには、誰の許可もいらないのです。今すぐあなた自身で、自分に幸せになる許可を出して良いのです。それはあなた自身にしか出せない許可なのですから この本読んで良かったです(^o^)v
昨日彼に会いました。 そして今、自己嫌悪。 一気に変えようとしすぎたのだろうか。 怖くなって泣いてしまって。 そうなると甘えることしかできなくなって。 自分の中で決めてた一線を越えてしまった。 あーもう気持ちぐちゃぐちゃだ。 このままいても、もやもやは消えない。 すごく怖いけどもう一度連絡するのがきっと一番。 今の気持ちを正直に伝えるのが一番。 ちゃんとぶつかるのが一番。 ああもう!頑張れ自分。
大丈夫になってきました(。>ω<。) 便通もまぁまぁ普通に。 しかし気付いた事が… 私、多飲でもムクんでいなかった! よくムクんでいるかどうか見るときにスネを指で10秒間押して、手を離したときヘコんでいればムクみだと言うのですが、全然ヘコまないし(つд`) お風呂で汗を流し、ふくらはぎを丹念にマッサージしているのが良いのかしら(≧∇≦)b
トットルさんのコメントのお返事をしながら思ったこと。 自分を許すことと開き直りって違うよなぁ~って。 わたしはリストカットを昔していました。 大学2回生のときだから、3年ほど前です。 そのときリストカットした傷跡を見て、友達や両親は「辛いんだね。大丈夫。してもいいよ。それでわたしのことを嫌いにならないよ。」とそういう風に言ってくれました。 とてもありがたかったです。 本当に辛くてそうしているのに、してはいけないと頭ごなし否定されてしまったら言われてしまったら、もっと辛いから。 受け入れてもらえたことにとても安心しました。 そんな中、最近記事に書いている彼だけは、「しちゃ駄目だ。」と、そうはっきりわたしに言いました。 ほんとに怒った顔で、はっきりと。 ただそう一言いって、それからはいつもと変わらずそばにいてくれました。 そのときわたしは自分を傷つけることはいけないことだって、知りました。 今までも知っていたつもりだったけど、別にしてもいいって思っていたんですよね。 彼は絶対してはいけないとはいいませんでした。 その後わたしがリストカットしてしまっても、「またこんなことして~(笑)」と言いながらそばにいてくれましたし、すること自体を禁止したりはしませんでした。 ただ、わたしにリストカットはいけないことだと、最初にはっきりと教えてくれました。 しなきゃいられなくなるほど辛いときって、あります。 それを頼りに生きているときだって、あります。 だからそれだけ辛いときはしてしまってもいい。 しないと自分が壊れてしまうほど辛いならしてしまってもいい。 それは誰も責めることなんてできない。 そのときはしてはいけないことをしてしまったと、自分を責めることなんてない。 むしろ、そうしていないといられないほど辛かったんだね、と自分で受け止めてあげたい。 自分を許すって、そうやってそれをしないといられない自分を責めずに受け止めるってことなんじゃないかな。 ただ、リストカットはしてはいけないこと。それはちゃんと知ったうえで受け止める。 開き直りは違うと思います。 開き直りは、してもいいことだって思うこと。 リストカットはしてもいい、何の問題もないって、本当にそう思うこと。 わたしがそんな風に開き直っていたら、リストカットをやめることはできなかったと思います。 「してもいいよ」 みんなが言ってくれたこの言葉も本当にそうだと思う。 それは辛かったら、どうしてもしないといられないなら、してしまってもそんな自分を責めることはないよって。 でも「しちゃ駄目だ」とはっきり言った彼の言葉が、今もわたしのリストカットしたくなる気持ちを止めています。 してしまう自分を責めずに受け入れてくれたみんなに感謝。 しちゃ駄目だと教えてくれた彼にも感謝。 過食嘔吐もおんなじかもね。