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これまでのご利用、誠にありがとうございました。
今日は健診でした。 赤ちゃんは750グラム。 はじめは豆つぶだったのがおおきくなったねぇ。 でもね、ギリギリ範囲内だそう。。 最近、過食嘔吐が沢山あったから、 あかちゃんに栄養がいかなかったのかもしれない。 自分の体重は15キロもすでに増えているのに… なぜ? 私の栄養すっていっていいんだよー。 がんばろうね!
たぶん、さみしくなると、うずうずして自分の存在認めてくれる人求めて、でもどうしたらいいかわからなくて、結果過食しちゃうんだよなぁ(/ _ ; ) 最近アップダウンが激しくて。。課題やらなきゃ( ; ; )
タイトル 「傷の舐め合いは是か非か」 もちろん、黒か白かの二元論はよくない。 摂食障害=傷の舐め合いだとも思っていない。 それに加え、傷の舐め合いの定義も曖昧いなのが混乱する部分。 だけと答えようと思う。 一応、私の中には2種類の意味がある。 嘔吐した、上司に嫌なことを言われた、などのネガティブなコメントに対する励まし合い。 それと、日常の画像や言語、動画などを共有し、それに対する日常的なコメントのやり取り。 前者が、ネガティブレイヤーだとすれば、後者がポジティブレイヤーと言える。 どちらとも根っこは、傷の舐め合いになると私は思っている。 でだ。それが良いのか悪いのか、意見はどうなのかという部分である。 結論から言うと、まず名前が悪い。 そこかよと思われるかもしれないが、結構重要ではないかと思う。 もっとかわいい・かっこいい名前がいい。 いや違うか、それより中身だなすまん。 結論をいうと、傷の舐め合いこそが、一番幸福度が高まる時だと考える。 別に、それをやったからって摂食が治ったり、心が長期的に充足するかというとそんなことはない。というのは知っていると思う。 しかしだ、孤独よりましではないだろうか。 私はましだ。 孤独は絶対嫌だ怖い。怖すぎる。 だから、それをどれだけこれからの人生の中で意識しないかに労力をかける。 かける価値はあると思っている。だって怖すぎるから。怖いのは嫌だから。 実際、職場でも、おばちゃんらとのコミュニケーションといえば、天気や気候や健康の当たり障りのない話をしている。あえてやってる。 興味ないし面白くないけど、あったかい気持ちになるからだ。 そして、深く考えると、孤独の時間を埋めてくれてるからだ。 もちろん、私の場合、芯に孤独を埋めてくれるのは家族なんだけど、継続の観点、安定の観点からいうと、家族以外の外の関係も築くことに意味があると考えてる。 それって、摂食とか他の精神的な病の人だけじゃなく、一般的にもしていると思う。 ただ、ネットやSNSのせいだと思うが、冒頭でいったネガティブレイヤーの量が多いのでイメージが悪いのだろう。 実際に見ても多いから、ネガティブが引きずられるだののイメージが付いてさらに気嫌いしている。 さらに、どれだけ酷いかを競うレースをやってる場合もあるというから本末転倒だ。 確かに、藁にもすがる思いが先行し、与え与えられるからこそ成り立つ関係を諦め、とりあえず助けてくれとなる気持ちもわかるが、現実問題として、継続しないのがリアルだ。 たぶん、山ほど言われてきたことなんだろう。 しかし、孤独を埋めるに関して言えば、そこが突破口なのは間違いないし、本質だと思う。 ネガティブレイヤーを減らし、ポジティブレイヤーを増やす。 そして、周囲のコメントにコメントをする。 よくSNS疲れとかあるが、私からすれば、孤独と天秤にかけた時、SNS疲れの方がましだと感じる。 無論、SNS疲れにもいろいろ意味があって定義がないのだろうから、一概には言えないが、少なくとも、コメントされて、それに対してのコメントが面倒だからと放棄するのは割とリスクが大きかったりする。(ああ、出来てない自分。) 逆にいえば、そこを努力するだけで、孤独は軽減される。間違いない。 その行為が、上辺だけと思われるかもしれないが、その薄さを見下したら本質を見失うと思う。 上辺は重要だ。 さっきいった、職場で天気の話をする理由もそこからくる。 本質はそこにあると思っているから。 その一瞬のやり取りが人間の充足を上げる。 確かに、慣れるという感覚もあるが、それと孤独を天秤にかけたとしても、譲れない。 結論を言えば、傷の舐め合いというのは、ネガティブレイヤーが多いがゆえに毛嫌いしているだけで、ポジティブレイヤー9、ネガティブレイヤー1くらいの割合にすれば傷の舐め合いは孤独を軽減してくれ全体としての幸福度は上がる。 努力するところは、9:1の割合だ。 別にその割合は適当でいいけど、感覚としてね。 感覚でいえば、日頃から下地を作っておいて、いざという時に1を使うって感じ。 始めは難しいかもしれないけど、目指すところはそこでいいのではと私は信じてる。 だから、傷の舐め合いは最高である。 名前悪いけど、最高の概念である。 それと、もう一つ思うのが、相手が摂食だのODだのメンヘラだの、自傷などのスペックだと頭ごなしに毛嫌いする風潮はどうかと思う。 そんな人と絡んでも治らないと思いこんでいるからだろうし、ネガティブが移るのが嫌だからだろう。 完全に本質を見失っている。 確かに、ネガティブ満載でこられてもそれは困るが、9:1の関係をしませんかと言えば、大概の人は出来る。 ただその概念を知らないだけ、重要さを知らない、やっていないだけでしかない。 ポイントは、9:1であって、スペックではない。 話がずれたような気がする。 あと、傷の舐め合いの距離間も実はかなり重要だ。 実名でのネット関係だと、かなりキツイのは最近の事例で証明されている。 まあ、普通に考えれば、リアル現実と変わらないのだからそらそうだろう。 とはいえ、匿名だとネガティブレイヤーが反乱し、嫌気がさす。 かなり難しい問題だし、今後の課題として興味がある。 そんな状態の中、出てきたのがニコニコ動画だ。 動画に弾幕コメントが流れるという奇跡。 あれはいいとこ付いたと思う。 もちろん、川上会長も言っていたが、あればマグレです。と。 面白いからやってみたら、たまたまヒットしたと。 それはいいとして、そのコミュニケーション距離間が今までなかったモノだったのが素晴らしい。 いい距離間で孤独を軽減させてくれる。すごい。 ただ、それでも満足しないのが今の流れだ。 さて、そろそろSNSの勧誘に入る。ぐへへへ。 うちのSNS、摂食障害専門SNSコミュニティ「Eating Disorder」は、実名と匿名の間を行っている。 匿名なんだけど、ネガティブレイヤーが非常に少ない。 言えない空気がそこにある。 もちろん、私が9:1の方がいいよと促してる部分はあるがそれは最初だけだ。 人数が数百人、数千人になったら、ポジティブレイヤー軍団が9:1がいいよと促してくれると信じている。 ただ一方で、9:1の概念が正しいとも思っていない。 そうなることを望んでもいないし、コントロールできるものでもない。 ただ、ベクトルとしては嫌いじゃない。 今後のSNSがどういった空気感になるかは分からないし、どうなってもいいし、むしろ、生物のように進化していってほしい。 だから、中の方には、自由にやって欲しいし、やってもらってる。 そして、ルールなんてものもない。 もちろん、だとしても、見えない空気ってのはある。 それは何処でもあるので、不可避な部分であり、必要悪である前提で、他のSNSやリアル空間では体験することの出来ない空間になってくることは間違いないだろう。 摂食を知ってる人たちが集まる場だからこそ出来る空間。 他にはない価値がそこにはあると私は信じている。 摂食が治るとか治らないとかそんなレベルじゃなく、もっと本質的な部分を埋めてくれる何かになることを願っている。 なんてねー。それよりも、私の孤独を埋める手伝いをしてくれ。 そして、蘭ちゃんの孤独を埋める手伝いをしてくれ。 以上、読んで頂きありがとうございました。
クリスマスも終わり、早速お正月モードですね。(勿論、クリスマスはバイトでした。笑) お正月は地元へ帰省予定です。 31日ギリギリに帰り、年越しは父方の祖父母の家で過ごし、新年2日3日は泊まり掛け出掛ける予定です。 しかし、今になって家族と過ごすたった5日ほどが緊張?不安?でいっぱいです。最後に会ったのが9月でそれ以来の再会が凄くこわいです。 恐らく、今の自分に自信がないから、大切な家族に会うのがこわい。 わたしは、家族が大好きで大切だから、精一杯気を遣います。 家族も、精神的に不安定なわたしにとても気を遣ってくれているのを、いつも感じています。 一緒に居ると、落ち着く反面、疲労もいっぱいです。。。 折角の短ーーい冬休み、布団被って、一人部屋に篭っているのが一番リラックスするのに、帰省するのが億劫でとても情緒不安定です_| ̄|○ 皆さんは、お正月はご家族と過ごされますか?おひとりですか?