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岡田尊司著「母という病」(ポプラ新書)を深夜に読みました。 ざっと2時間くらいかかりましたが読みました。 途中、溜息が出たり、重たいものを感じたり、読み進めるのが辛くなったり、喘息発作が出たり… 発達障害の幼児の子育てをしている発達障害で鬱病で摂食障害の私は考えさせられることばかりでした。 現在、夫婦関係や子育てに行き詰まっていて、かつ親との関係にも問題を抱えています。 対人関係もまたうまくいっていません。 コミュニケーション障害、認知障害もあるなと思っています。 夜中だし重たい本を読んだこともありネガティブな言葉ばかり出ちゃうな… 本に何かのヒントはないかと読み進めましたが… 答えはわからないまま… ヒントは…うーん…あったような…やっぱりボヤけたままのような… ただ、親との問題は大きく、親と同じことをしてしまう自分がいるのはやはりそのことがまだ未解決だからということなんだろうなと改めて思いました。 親を完全には許せていないけど、親もまた私と同じように自分達の親との問題を抱えていたんだということは理解できてきました。 負の連鎖、世代連鎖なんだと。 愛着障害の連鎖はどう断ち切っていけば良いのか… 色々答えを探していますが答えは見つからず… だけど、完全に断ち切ってやる!という強い思いがまた私のストレスになっていたことにも気付けたような気がします。 私は自分が大嫌いなのに自己愛があるという事実から逃げたくて仕方が無いんじゃないかとこの本を読んで思いました。 だから夫への怒りが子供に向かってしまうんじゃないかと。 子供と幼い頃の自分を重ねて心配したり愛したりするが、そうすればするほど無条件に愛される子供がうらやましくなり嫉妬してしまう母親になりきれない矛盾した自分がいる… まだ気付くことしかできない不完全な母親である自分。 そんな酷い母親に育てられ、発達障害と診断されてしまった3歳の子供。 焦りは募るばかり。 しかし、もう遅いと本が語ってくる。 だけど… 取り返しはできなくても 母親でいたい。 母親としてなんとかしたい。 母親として… この思いが空回りさせ仇になっているんだろうか? 親というのは… なんなんだろう。
何か途中で文章切れてたみたいなので続き…(別にどうでもいい内容ですが) 何か今日いつもに増して頭オカシイ。 自分の汚い部分(て言うか綺麗な部分なんてないけど)を曝してちょっとハイになってる。 「今日は仕事を休んでしまったけど、過食を止めて二度とこんなことないように頑張ります」って前向きの内容を書こうと思ったのに何かだんだんヤサグレてきた。。 今回もですが、不快にさせてしまったら済みません。 でも今度こそ過食を止めたいとは切に思ってる。 自分のためにも、他の人に迷惑かけない為にも。 こんなときにいつも思ってしまうけど、神様、寿命10年20年短くしてもいいですから、過食を止められるようになりたいです、お願いします。。 あぁもう文章もぐちゃぐちゃ…
なんでこんなちょっとしたことに こんなにこんなに イライラして なんでこんなに涙がでるんやろ わかっとるのに イライラがとめれんくて 相手が嫌がること たくさんゆーてしまうんやろう もうやだな。