利用条件
- チャンネルの購読はのに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの閲覧にはEating Disorderへのアカウント登録/ログインが必要です
注意事項
- 購読ライセンスの期限を超えると、チャンネルを閲覧できません。購読ライセンスを新たにご購入ください
- 一度ご購入された購読ライセンスの返金はできません
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
完璧になんて できないよ、 なのに ここまでやらなきゃ ダメ! できなかった自分を 責める自分。 完璧なんて求めてないのに なぜ、そこをめざして しまうんだろう そうすることで 自分を追いつめることに なるってわかっているはず なのに 今日も できなかった、 また できない自分を 詰り続ける。 1人だと、 ことさら自分と向き合う時間が ふえていきます。 無意識に心で会話は 始まります その都度 もう1人の自分に 責めらてしまいます。 同じ1つの固体なのに、 どうして気持ちは分離 してしまうんだろう? 逃げたい自分と 追う自分。 いつか2人が重なり ひとつになれたなら いつか もう1人の自分に 許してもらえる時がきたなら 今より 楽になれそうな 気がします。
整理するための単なる自分に向けてのつぶやきです。日記みたいな。 わからないということ、知らないということ、これを悪だと思うことに支配されてきた。支配されて視野狭窄になってよりバカになる、「あ、わたしバカだ。」って認識してその認識によってより考えが狭まってバカになる。バカスパイラル。これまでのバカスパイラルからの脱出方法は気合しかなかったけど、そんなに気合がいるのってまず最初の「知らないこと、わからないことは悪だ」という思い込みと「知らない自分、わからない自分はバカだ」という思い込みのせいでしょ? まず第一にわからないことはわからないし知らないことは知らないでしかない。そこに価値判断などないの。研究者になるってことはわからないことはわからないと言えることだし、知らないことは知りゃいい話と言えることだ。 そんでもって、わからないと知らないは自分の頭の悪さとは別個のことだ。いろいろ混線しちゃうタチだからこれはここに彫刻刀で刻まないと。わけるべきことをわけること。知識の無さといまわからないことと頭の悪さは別物。たとえ頭が悪かったって、その能力と人格も別物。存在単位の話と行動単位の話は別物。 そりゃ人格まるごと否定ってラクなのよ。だって分けて考える必要ないもん。だけどそんなことでエネルギーの節約すなよ、って冷静になったら思っちゃう。少なくとも自分の存在は省エネ状態の脳みそで判断しちゃだめでしょ。自分に許しちゃうことは他人にも許しちゃうから、これまた人間関係もぼろぼろになる。幸い周りに良い人が多いのだが、行動&言葉が人格に直結することがたまにあるからなんだかなーと思う。 こうやって自分の絡まった考えを徐々に直してきたのだけど、まだまだ道は遠い。知恵の輪をとくように少しずつ少しずつ、そんなことを自分に言い聞かせた。