利用条件
- チャンネルの購読はのに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの閲覧にはEating Disorderへのアカウント登録/ログインが必要です
注意事項
- 購読ライセンスの期限を超えると、チャンネルを閲覧できません。購読ライセンスを新たにご購入ください
- 一度ご購入された購読ライセンスの返金はできません
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
ぶり返してます。 辛いなぁ。
中味のある女の子!
出会う時には出会う。 でも、1人でも生きていけるようにする。 さっきも書いたけど、自分磨き。 内面を磨く。 バタバタしない。 落ち着く。 笑顔で生きる。 体重、体型に縛られない。 健康を心がける。
仙骨が疼く まだまだだなぁ。
私は恵まれてる。 大切な友達と 思ってくれる人 優しい家族 職場もよい。 なのに摂食障害でそんな私みたいなストレスない、ちゃらんぽらんが 苦しいなんて、言う資格ないよ。 ストレス検査値(唾液や脈で検査する)も、ほぼ無いストレス 甘えな私 ばか、本物のゴミ。
大切なこと
「エピ」とは、外側という意味で、「ジェネティクス」とは遺伝学という意味。 つまり、遺伝学の外側を研究する学問である。 もう少し詳しくいうと、遺伝学はこれまで、子に遺伝するというある種の遺伝決定論を提唱してきた。 親の遺伝子ABCなら子の遺伝子もABCみたいに。 しかし、同じ双子でも、環境の変化でやせ形になったり、目が青くなったりと変化することが実験結果から分かり、遺伝学で研究してきたことの外側に何かあるのではないかと学者たちが注目し始めたのが最近で、その分野をエピジェネティクスという。 定義は、断定的なのがないみたいなので、私が理解した定義を書いてみた。 興味ある人は自分で調べて欲しい。 簡単にいえば、環境によって遺伝されたABCは変化するということだ。 親が太りやすい体質、癌になりやすい体質、威圧的な性格、などいろいろあるが、それらは確かに遺伝されるが、、そのABCの動き方というのは、環境によって左右され変化し、遺伝するものがそのまま反映されるかというとそうでもないというのだ。 動き方というのは、ABCが同時に動くのではなく、Aが動いてからあとでBが動いてそれからCAが同時に動くとか、AがA'になるとか、なにせ自由自在に動く。 タイミングも動き方もバラバラ人それぞれ。それは環境によって決まる。 つまり、その動き方次第では、目が青くなったり、やせ形になったり、威圧的な性格が温厚な性格になったりもする。 そんな、遺伝子と環境の間にある分野が、エピジェネティクスであり、なぜそうなるのか、コントロールはできないのかなどの研究をしているというのが現段階というわけだ。 最先端研究である。 さらに、環境によって変化した遺伝子は、子に遺伝することも実験されている。 おそらくされると言われてる。 さて、ここまで読んで何を感じただろうか。私はこう感じた。 エピジェネティクスは今現在も変化しているということ。 つまり、今、この今、何を見るか、どんな行動をとるか、どういう思考をするか、どんな環境下にいるかで、遺伝子の動きが決定していき、それは遺伝される。 その事からまず言えるのが、親がこんなんだから、家庭環境が悪いから私がこんなんになったんだという発想、確かにそうだが、覆すことは出来るという事だ。 どんな親であろうと、どんな劣悪な環境下で育っていようが、遺伝子を捻じ曲げることは可能なのだ。 もちろん、ネガティブなことも言える。 ただ、ネガティブな事をここで議論する意味があるのかと思う。 私は嫌だ。遺伝子に影響するのはもちろんのこと、って事を抜きにしても常にワクワクすることを考えていたい。 ネガティブ、ポジティブという概念すら無くしたい。 デフォルトが「前のめり」というのが私の作戦だ。 そんな事はどうでもいい。 摂食というのは、原因を掘り下げると母親が絡んでることが多いとされている。 母親という呪縛に縛られてるのだとしたら、このエピジェネティクスという雲を掴む概念をあえて信じ活用して欲しい。 そして、おそらくこの分野はこれから新しい発見もされ急激に進化していく。 どんな環境下がいいのか分かるのかもしれない。 コントロールできる新薬が開発されるかもしれない。 もし、これを読んで、現実世界とリンクできない突拍子もないことだと思っているのなら、ちょっと待って欲しい。 今は、精神問題、つまりは脳や心の問題というのは、解明されていない。解明されていないという事は、薬もたいしたものは開発されていない。 それに連なって、人々も難しい問題だと認識し、諦めモードも含め、心理学や心の持ちよう的なジャンルでしか解決できないと思っている。 もちろん、今はそれしか対策がないからしかたがない。でも選択肢をそれだけに断定してほしくない。 頭ごなしに遮断するのではなく、こんな研究をしている人たちもいるんだ、こういう選択肢もあるんだと、頭の片隅にでも置いて欲しいと思う。 私は、最先端で研究する方たちを心より尊敬する。 参考文献: http://wired.jp/2013/11/28/epigenetics/ http://diamond.jp/articles/-/16066 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9
淡々と今まで書いて頂いたアンケートをシェアしていきます。 https://www.facebook.com/pages/%E6%91%82%E9%A3%9F%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88/640599082657953?hc_location=timeline ちなみに、Google+も作りました。 https://plus.google.com/u/1/b/115798553294356268908/115798553294356268908/posts/p/pub