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これまでのご利用、誠にありがとうございました。
生きてるって疲れますね
いま時間あるひと、 Skypeしません??(´Д` )ヒマーww Skype直接にメッセージだと 届かないことがあるみたいなのがわかったので、 できるかたは、 このSNSのメッセージから教えてください(o^^o) 一度私とSkypeしたことがある方は、 Skypeのほうに直接メッセージで大丈夫です(o^^o) (Skypeに直接くれたほうが、反応は早いです(o^^o) よろしく〜(≧∇≦)
今朝、「とくダネ」で夫がなぜ仕事から家に直帰しないかという特集をやっていたのを見た。 別に飲みに行くわけでもなく、ただ一人で外で缶ビール飲んでたりゲーセン行ったり家電量販店に行ったり東京タワーに行ったりカプセルホテルの大浴場で手足を伸ばしてゆっくりして寝泊まりしたり… 極めつけ取材に絶対に応じてくれなかった多数の夫達は自宅近所のコンビニの駐車場に車を停め、カーナビでテレビを見ていたらしい。 中には自宅まで車で遠回りしてちょっと一人でドライブしながらカラオケして帰るとか。 夫はみな帰宅して家族サービスするためのリカバリータイムを必要としているのだという。 一人の時間がいかに大切か。 よくわかる。 男じゃないけど、私も共感できた。 ただ自宅に残された妻だって同じなんですよー 専業主婦だったら家が職場だから休まらないよね。 アトリエ欲しいって思うよね。 家が職場って嫌だなぁ… 家は休息の場所であって欲しい でも親になるとそうはならないよね。 夫も妻も、親になると家は職場みたいなもんだよな。 だけど家族を愛してるんだよ。 矛盾してるかな? 夫にも一人の時間を与えてあげなきゃなって考えさせられた。 夫の気持ちももう少し夫になって考えられたらなぁ…と思ったり いや、でも、そんな余裕なかなかないな。 余裕がお互いに欲しいね。 思いやられる余裕。 今の世の中無理だな。 マイホームとか考えても夫や私に趣味の部屋とか書斎とかいった個室を作る余裕はないわ。 都会に暮らしてたら無理だな。 だからって個室作るために~ってマイホーム探してたら通勤時間どんだけかかるんだよってなるよね。 それこそ夫だけ単身カプセルホテル暮らしになるぞ(笑) 日本は余裕ないね。 いつ大地震に津波がくるかわかんないし 富士山だっていつ噴火してもおかしくないとか言われてるし 余裕ない国ニッポン! 崖っぷちだぜ!
木曜日、私は時間があるので、 Skypeできる方いたら、 教えてください〜( ´ ▽ ` )ノ 時間は だいたい21時半以降〜がいいです♪ (バイトが20時半までなので。} イメージは、 私と二人で、 普通の電話をする感じを想像してください。 私は 緊張しい なので はじめておしゃべりする方とは 話しはじめの数分は ぎこちないかも知れませんf^_^; 話す内容は、 摂食について、でも 普段のことについて、でも なりゆきに任せる、でも 私は特に話しの内容には こだわりません( ´ ▽ ` )ノ わからないことや不安があったら コメントください〜。 また、 私は 大人数で話せる『Skypeバー』も好きで、 やりたい気持ちはたくさんあるけど、 私のパソコン技術的が未熟で 私がバーを主催することができず、困っています(>_<) 助けてほしいです。 Skypeバーを開いてくださるかたがいたら ぜひ、参加したいし、 木曜日も、 Skypeバーの母体になってくださる方いたら、 助けてほしいです。 よろしくお願いします(>人<;)
勉強になります。 現実には白黒つけられることはあまりないので夫婦で話し合いをしてもなかなかスッキリした解決方法なんて見つからず、常にグレーな感じで… ま、でも、曖昧な中、のらりくらりやってくしかないだなと思いました。 そうこうしてるうちに私達夫婦なりのカタチが出来上がっていくんでしょうね。 私達夫婦、私達家庭の他ではない私達なりの価値観が出来上がっていくんでしょうね。 それが新しい家庭を築いていくってことなのかも。 白黒はっきりしない、答えの出ない話し合いなんて時間の無駄で無意味に感じるかもしれないけど、話し合わないとお互いのことはわからないから話し合うことに無駄はないと思うのでした。 ただ、最低限のルールと思いやりは必要ですね。 ということなのかな…と。 (以下抜粋) どんどん家庭が円満になる夫婦喧嘩の黄金ルール5個 http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=154&from=diary&id=2723876 以前、『WooRis』の「ガチンコ上等!子どもの前で夫婦喧嘩するべき2つの理由」という記事では、夫婦が上手に喧嘩して仲直りする姿を見せることは、子どもの健全な発育に役立つということをお届けしました。 とはいえ、やみくもに喧嘩すればいいってものではありません。「上手に喧嘩して仲直り……」と述べたように、子どもの手本になるためには、守らなければならない喧嘩のルールがあるのです。 そこで、育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏の著書『ガミガミ母さん、ダメダメ父さんから抜け出す68の方法』をもとに、知っておきたい喧嘩のルールをお届けしたいと思います。 ■1:過去の原因ではなく、未来の解決に焦点を当てる 「あのとき、あなたが●●してくれなかったから」「そういうおまえこそ●●だったじゃないか」と、過去をほじくり返して責任のなすりつけ合いをしていては、一向に前に進めません。 “子どもが学校で問題行動を起こしてしまった”、あるいは“家事の分担がうまくいっていない”など、目の前の課題は何か、それをどのように解決していくべきなのかに焦点を当てて、アイデアを出し合うように心がけましょう。 ■2:別の話を持ち出さない 「そういえば、あのときだって……」と本題からそれるテーマを持ち込むのは厳禁。論点がずれたり、拡大したりすると、ますます収拾がつかなくなってしまいます。 1度の喧嘩で不満を全て吐き出すのではなく、“1バトル1テーマ”に努めましょう。どうしても腹の虫がおさまらない場合は、また別の機会に文句を言えば済む話です。 ■3:勝手に土俵を下りない 「もう知らない」「おまえの好きにしたらいいだろ!」など、捨てゼリフを吐いて話し合いを放棄してしまうのは反則です。一方的に話し合いを放棄したところで、何ら問題は解決しておらず、お互いにしこりを残すことにしかなりません。 喧嘩を終えるときには、お互いの合意のうえでというのが原則です。 ■4:堂々めぐりが始まったらいったんおしまい 夫婦喧嘩がこじれる原因のひとつは“とにかく白黒つけないと気が済まない”という完璧主義。しかし、夫婦喧嘩では、お互いの本音を共有しさえすれば、無理に結論をつける必要はありません。その理由について、おおたさんは以下のように述べています。 「人間の行動の9割以上は無意識が支配しています。お互いの本音を知った夫婦は、無意識のうちに相手の意向に沿うような行動をとるようになります。 “この前はカッとなって反論したけど、相手の言うことにも一理あるよな”なんて、なんとなく納得して自分の行動をちょっぴり改めるのです。本人も気づかないくらいちょっぴりと。 時間をかけて少しずつ話し合うことで、いつのまにか、いい落としどころにたどり着くのです」 喧嘩の途中でお互いに同じ発言を繰り返すようになったら、言いたいことは言いつくしたという証拠。「結論がつかないと何となく煮え切らない」という思いはあるでしょうが、堂々めぐりが始まったら、いったん喧嘩はおしまいにするのが得策です。 ■5:あいさつは欠かさない 上の“堂々めぐりになったらおしまい”ルールだと、喧嘩の翌朝に相手に対するネガティブな感情がおさまっていないかもしれません。それでも、「おはよう」「いってきます」「おかえり」「ありがとう」「ごめん」など、最低限のあいさつは欠かさないで。 たしかに、「気持ちがこもっていないあいさつに意味などない」という反論もあるでしょう。しかし、まずは言葉にすることで、気持ちはあとから付いてくるものです。 「夫の顔を見るだけでもムカムカする!」という激おこ状態でも、「とはいえ昨日は私も言い過ぎたかな」という気持ちがほんの1ミリでもあれば、まずは「ごめん」と声に出してみましょう。 夫婦喧嘩は夫婦の絆を強めるうえでも欠かせません。ここで紹介したルールを夫婦で共有して、上手に喧嘩&仲直りに努めましょう!