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置き換えダイエットは苦手なのですが、白滝を麺類代わりに食べてるんです。 でも、、その白滝さえも四袋を一回で食べ切りました(笑) 小麦粉の麺類より罪悪感はありませんが、四袋は多いだろ!って自己ツッコミ(笑) 麺類、特にパスタが大好きな上に過食スイッチ食材なので、我慢しているんです。 代わりに蕎麦か玄米か白滝が主食です。 お腹が空いてなくても何か口に入れないと落ち着かなくて、友人の勧めで飴やガムを持ち歩く事にしてます。 もちろん家でも。 あー、痩せたい!と言いつつ、堪え性のない私でした。
無気力、 死ぬ事はキレイな事? すべてをリセットできる。 生きてる事は 汚い、 汚れたまま、同じ事を 繰り返す日々。 そこに堕ちた、 やっぱり医者行こう、 わたし変だ、
お母さんは 私の事 愛していたのでしょうか? 愛していなかった と感じます。 あっちの世界では 祖父、祖母、叔父、 そして、母。 私は 死ぬのが 怖くなりました。 あの世で 母方にいじめられる。 生きている時 ふとした瞬間 見せる母の 鋭い眼差し 怖かった きっとあの世で 私の事待ち構えている。 生きても地獄 死んでも地獄。 すがれるものは 何もない
自分に向けられた 破壊への矢 どんなに 深く手首を 切っても 切っても切っても 何も変わらない。 カーテンを閉めた 暗い部屋 染み付いた タバコの臭い もう あきらめました。 いいんです。 そういうにしか 生きられない 自分 だけど 清めたい、 汚れた自分を 清めたい、 どうすれば しろくなれる? わからない わからないから せめて 手首を切ります。 戒めるのです 自分を 汚れた 自分を。
朝なんていらない 午前2時、 このまま 今が 永遠に、 ずっとずっと 眠り続けたい。 朝の日差しは もういいよ。 朝のこない 夜はない。 とか、 朝のこない夜が いい。 今のままでいい、 何も望まない。 だから 眠らせて 永遠に 目覚めたくない、 叶わない 夢。 残酷な朝、 朝。 あなたが私を 目覚めさせ やらなきゃいけない 日常に 引きずり出す。 真夜中は 静寂と沈黙。 その中で 眠る。 ここが 私の居場所 誰からも 見れない 誰も 気づいてはくれない、 それでいい、 それがいい ホントは 気づいて… ここにいるよ 誰かさん。
ほんの少しだけ 深呼吸してみる あの頃の自分 あの頃の感覚、 取り戻したい。 今の自分、 あの頃の 自分。 私は私を 愛せてたのかな… 母に、父に、 愛されたかった。 愛される為の 手段を持ってしても 愛されない自分。 そんな自分を 私は 愛せなかった。 この世に 誕生させた母を責めた、 愛せないなら 生まないで下さい。 存在は無…。 もっと早く、 その事に気付き 手立てを打てていたなら、 小学4年生、 はか
わたしには、母が離婚した 父がいます、 近所で 店をしてます そこの庭でお母さんは 首をつりました。 お父さんが第1発見者です。 お父さんは、 あまりのショックで、 しばらく店〔家と店は一緒〕に 入れませんでした。 お父さんの家と 私の家との距離は 車で5分くらいです、 なのに全く 会いには来て くれません。 一人きりの毎日、 お父さんに会いたい、 でも、別れた奥さんの子、 その上その お母さんが 死んだ自殺現場を まのあたりにしているせいで 私も 遠ざけられています。 苦しみのあまり 手首を切った日、 どうしようもなくなって お父さんに助けを 求めました 状況が状況だけに その時は 来てくれた。 そうゆう理由が ないと来てくれない。 お父さんに 嫌われたくない、 避けられたくない 迷惑者になりたくない、 だから こっちから連絡しないように しなくては、と思っています。 本当は違う。 ワガママ言って 甘えて お父さんの声 毎日、聞きたい だけど そうすると お父さん、逃げていっちゃうから 連絡はしない。 お父さんも仕事をあるし、 忙しいし、 お荷物になりたくない、 お父さんは ひとりっ子で祖母である おばあちゃん1人に 育てられました。 父親は戦死したそうです なんとなく性格は 人とちょっと違うって 幼い頃から思ってました 子供より、自分を大事にする人。 だから、寂しいです。 毎日、心配して 電話してきてくれないかなって 夢に思いますけど それは無理な話。 やっぱり、 誰からも何もないのは 世界でたった1人 なんだなって、 感じます。 食べる事は生きる事 だから 食べない。 倒れてしまえばいい。 どうせ本当には 倒れないだろうし、 倒れたらまた、 お父さんに会えるかな、 意識が 通常じゃないのは承知 してるつもりです。 会社行かなくちゃ、 仕度しなくちゃ でも辛い。 なんだかだらだら 書いてる、 すみません、 また心に 膿が溜まっていってます。 また。 誰か助けて。