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http://sankei.jp.msn.com/region/news/131212/ibr13121202040003-n1.htm 今日、うちの職場で研修があります。 昨年秋に、覆面であの!加賀屋さんが宿泊されたらしい。 茨城のホテル何軒かをおもてなしプロジェクトとして調査に来たそうな、、 みな知らなかった事実∑(゚Д゚) まさかうちのホテルが、、とはww で、調査結果が後日送られてきて まあ、評価が低い、、(^^;; 加賀屋さんは全国でもトップクラスな宿で、働いてる従業員も泊まり客も、宿の大きさも比べられないほど 差がある。 うちは、ギリギリの人数で回して おもてなしどころか、クレームだってあるしいたらないところは沢山。 手を抜いてるつもりはなくとも、無意識に余裕がないのは、お客様にも分かる部分はあるんだろうな。 でも、働いてる側の言い訳にすぎず。お客様はお金を出して、わざわざうちのホテルを選び足を運んでくださるわけで、、 今の私たちにできること。 完璧はムリでも、出来る範囲で 精一杯のおもてなしとはなにか。 何を優先順位にしていくか。 今日の研修は加賀屋さんの方がお見えになり、指導を受けます。 ドキドキ。不安もある。 でも、きっと支配人だけでなくスタッフ一同みな参加なので 考えるいいきっかけになるだろう。 調理場、レストラン、フロント、客室掃除。すべて参加します。 2日間にわけて。 今日は私が参加する。 びっちり6時間ー。 デパート研修も、かなり厳しくて 大変だったなあ、、 ふー。 とにかくいってきます!
今日は、友人からの紹介で通い始めた鍼灸師の先生の所へ行ってきた。いつもは”ちょっとづつでいいから、食べられる物を食べて下さい”と、ゆるーい感じでせっつくことなく言ってくれる先生。だから安心してちょっとづつ治していけばいいんだと思っていたけど、その反面どこかで甘えていた。好きな物だけたべてればいいんだ、無理してご飯食べなくてもいいんだ、と。 でも今日、先生にいつもよりちょっと強い口調で“食べることは生きることなんですよ!せっかく物を消化できる体に生まれてきたのに、もったいない!食べたくても食べれなくて死んで行く人もいるんですよ!!”と言われた。いつもならそんなこと言われたって仕方ないじゃんってすねておわりそうな私。でも今日はその言葉がすんなり入ってきて、ちゃんと叱ってもらえたみたいな感じがむしろ嬉しかった。何回か通って、そろそろ言っていいかもと先生がタイミングを見計らって言ってくれたのかも。 食べるということをすごく軽く考えていたというか、おろそかにしてきたんだなぁ、私。頭では分かっているつもりだったけど、なかなか受け入れられなくて、ヤセていることにだけしがみついて生きてきた。食べることってもっと大切なこと、生きることそのもなんだということを改めて思い直した。 人は生かされている。自分に起こることには意味がある。 私にとっての摂食障害というのもそうで、もちろんまだ全然治ってないけど、なったことで気付かなかったことに気づいたり、自分というものを見つめ直したり、いろんなことを考えるきっかけには確かになっているかもしれない。克服できたらその時にはちょっとは人として成長しているかもしれない。まだまだ不安定で、明日にはまた治そうという気持ちから逃げようとしてしまうかもしれないけど、今日先生に言われたことを忘れないで、ちょっとづつ治していきたい。
久しぶりに見たー。 やっぱりお金かけてるなー。 CGがすごかった。 今の技術は凄いね。 ファンタジーの世界を見事に描いてました。 うん、ホビット面白かったー。 続きが楽しみ! やっぱりアメリカ映画だからなのかな。 敵はバッサバッサ殺されるのに、味方は一人も死なない。 えーっていう場面が沢山ありました。 映画館ガラガラでした。 まー、平日だしね。 バイトは給料少ないし社会保障もないし、有給もないけど、休みが比較的自由に取れるのがイイね。 今日も本沢山かっちった。 読みたい本が山盛り! 本屋も映画館もLOVE! でも死にたくなる。 今死んでも全然構わない。 行きたいライブも見たい映画も読みたい本も沢山あるけどね。 なんだかなぁー。
皆さんからの暖かいコメントになかなか返信できなくてすみませんm(_ _)m 息子がiPhoneを弄くり回した結果、かなり調子が悪く、フリーズやクラッシュ、通知がなかったり困っています。 そしてそして… 火曜の早朝にツワリか?というくらい酷い吐き気で嘔吐が止まらなくなりました。 その日は昼から息子の療育センターで初めての診察の日。 夫が仕事を休んでいてくれたのでかなり助かりました。 療育センターに行った後に病院に行ったら熱があったので一応インフルエンザの検査をしましたが陰性でノロと言われました。 火曜日はノロの患者さんが私で11人目だと言われました。 また流行り出したんだよとお医者さんが言ってました。 なんか国会の食堂でもノロの感染が爆発的に発生したとか? ノロ怖いです(>_<) 熱が38.5度まで上がりなかなか下がらず寒気もあり療育センターに行くのもかなりしんどかったです。 それでも、2時間ちょっと耐え抜いて色々話してきました。 行って良かった。 なんと!私の主治医と面識のある児童精神科の医師でした。 そこまで直接的な知り合いではなく医局の上司と部下の関係だったそうですが… ノリの良い女医さんで私の主治医のぶっちゃけトークがかなりウケました(笑) おばちゃんなノリで(笑) 子供に対しても手慣れた感じで子供が安心できるように子供中心に色々配慮してもらえて良かったです。 とにかく息子の育児で困ってることを洗いざらい全て話してきました。 アドバイス欲しいことやこれどうなの?って話も。 自分自身が発達障害があることで育児がわからなくなってるという話も。 次回、息子の発達検査があり、その時に作業療法士さんに息子の手先が不器用なのも見てもらいアドバイスをいただけるようです。 ホントは発達障害がある母親と子供の両方の母子療育がないか聞きたかったのですが、高熱でぼーっとしててうっかり忘れてしまいました。 次回、療育センターの担当のソーシャルワーカーさんに相談しようと思います。 愛知県ではあるようなのですが…横浜市にはないのでしょうか? 自分自身が発達障害があると子育てで行き詰まることが多々あります。 子供の友達の家に行ったり、こちらの家に来てもらったり…そういう時に色々不安になります。 空気が読めなかったり、自然な配慮ができなかったり、注意欠陥で色々ヘマをしたり、ふと目に止まったことに集中してしまったり… アスペルガーの要素もADHDの要素も両方あって…まぁ…グレーゾーンなんですが…それ故に周りから理解されず普通を求められるので辛いなと思います。 それが積み重なって、そのストレスで鬱になるのでホント厄介。 一生抱えていかなきゃならない。 薬も恐らく一生飲まなきゃ難しいと思います。 育児、介護…人生には色々あるから乗り越えるために。 そして、薬が一気に50mg増えました。 夫の仕事がかなり忙しくなるようで夜勤もあるし、帰れない日もあるとかで… 残業が増えるそうです。 昨年度はとても仕事が落ち着いていて、定時退社の日も週一あり、土日も確実に休みだったので本当に救われていました。 それでも私の調子に波があり入院を考えたり、倒れては早く帰宅してもらったりしていました。 しかし今年度からは旦那に助けてもらうことは難しいようです。 保育園の保護者会役員にもなったのに… 凄く不安です。 土日も仕事が入るかもしれないと言われ… どうしたら良いか… 息子がこれでもし発達障害だったら… 療育にも通わなければならなくなったら… なんだか不安なことがありすぎて… お薬ますます増えそうです。 こんな調子でこの先大丈夫なんだろうか? 息子のためにも兄弟は必要だろうと思うのですが、それを叶えてやれないのが情けないです。 私が一人っ子で旦那の弟も仕事上結婚できないそうなので、従兄弟もいない息子が可哀想です。 私には兄弟みたいな従兄弟がいたからまだ一人っ子でも救われるとこがあったけど… 私が病気だからお家を行き来できるほど仲良い友達もいないから心配です。