利用条件
- チャンネルの購読はのに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの閲覧にはEating Disorderへのアカウント登録/ログインが必要です
注意事項
- 購読ライセンスの期限を超えると、チャンネルを閲覧できません。購読ライセンスを新たにご購入ください
- 一度ご購入された購読ライセンスの返金はできません
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
自称行為の投稿がとてもかになったので… 私、昔、自称行為しました かなり深く、何回も 傷跡はっきり残ってます、20年たちますが、救急車で運ばれ警察も来ました 娘が中学生の時、一度だけリストカットしました。 直ぐに気付きました とっさに、ひっぱたきました そして抱き締めて、涙が止まらなかった娘 何故リストカットしたのか? 何故自分を傷つけたかったのか? 話し合いました 元々口下手な娘は、ただただ泣いて言葉にならんかった その後一度もしてません。 自称行為は、怖いです 1㎜深いだけで死にます 1㎜ずれただけで、動かなくなります そぉならなかったとしても、痺れが残ったり、上手いこと動かせなかったり… 私がそぉです。痺れがあります 自称行為したくなる気持ちは痛い程解ります。 そして大切な人が自称行為をして苦しい気持ちも解ります。 だけど、あえて厳しい事言います どんなに辛くて苦しくても、命粗末にしないで下さい。 ある意味摂食も粗末にしてるのかもしれません だけど自称行為は絶対駄目です。 あなた自身も、あなたを心から思ってる人も、皆が苦しみ、傷つく お願いです。どぉか自称行為はしないで したくなったら、大切な人の顔思い出して したくなっら、ここに来て一呼吸して 上手く伝えられないけど… どぉしても伝えたくて投稿しました。
好きになるのに、理由はないけど。 きっかけは多分、、 誰より先に 私のあらゆる不調を察知してくれたからだ。 サービス業だし、顔に出してはいけない。 でも、旦那とのことや過食や、家のこと、、 かなりしんどかった時期に 職場では愛想笑いしていたけど、 それもきつくて。 そんな私を どうかしたか? と声かけてくれたのは 料理長だけでした。 その時。 きっと、この人なんだなと。 雪の日、 私の笑顔はすごく素敵だから 本当の笑顔でいてほしい。 その言葉をくれた。 部屋で泣いた。 そんな人。
恋をしました。 職場の方です。 雪の日に告白しました。。 玉砕覚悟で。とゆうか、元々先のない恋。愛。 未来は考えない愛。 今、一瞬を大事に自分の気持ちを ただ伝えるという行為。 職場の人ということもあり 迷いもあった。 でも、私は選んだ。 伝えることを。 結果、悔いはないです。 既婚者だし、不快なことにおもわれるかもです。 それでも、ここに投稿したいと 思いました。 だって、死にたい死にたいと 毎日暗闇にいた時期から 今。 完治してはいないけど、生きていてよかった。と心から思えたから。 今、ここにいなければ彼とは出会えなかったから。 書きながら泣きそうです。 うん。よかった。 2人きりの夜。 ありがとうのことばと共に 抱きしめてくれました。 ちょっと、、あったけど笑 想像に任せます、、ww バレンタイン。 デートしました。 びっくり! 私にはデートですがw 仕事終わりがたまたま同じだったため、ゴルフ打ちっぱなしと整体。 帰りにラーメンコース。 職場の人間、女性は車に乗せない という話を、周りから聞いていたから、、うん、、 助手席に座れたことは 今も記憶がふわふわです。 ただ、私は摂食とは言わなかったけど旦那とのことや同居のこと、、 今まで自分が感じていたことを 自分なりに頑張って話をしたのが 料理長には、少し伝えることができたみたい。 なにも知らなくて、ごめんな。 そんなことばを発してくれたのは とんでもないと。 知らなくて当たり前なことだ。 謝ることすら、おかしいのだ。 私の自分よがりな発言を きちんと聞いてくれた大人な対応に。 ただただ感謝。 やはり好きなんだな。私は。 なにも求めないっておもっていたのに、こんな対応してくれたら やはり、どこかで私は求めていたのだと。 浅はかだ。 でも、これが私の偽りない感情。 ひとつだけゆるぎないことは。 ありがとうの言葉は なににも変えられないプレゼント。 怖がらないで、踏み出したことは 私の進歩です。 まだまだ未熟で、ばかだけど。 ここまで読んでくれた方、 ありがとう。 生きていると 感情はあちこちに ある。泣いて笑ってたくさん 感知していきたいなあ。 朝からまとまりない文ですみませーん! では。
トットルさんのコメントのお返事をしながら思ったこと。 自分を許すことと開き直りって違うよなぁ~って。 わたしはリストカットを昔していました。 大学2回生のときだから、3年ほど前です。 そのときリストカットした傷跡を見て、友達や両親は「辛いんだね。大丈夫。してもいいよ。それでわたしのことを嫌いにならないよ。」とそういう風に言ってくれました。 とてもありがたかったです。 本当に辛くてそうしているのに、してはいけないと頭ごなし否定されてしまったら言われてしまったら、もっと辛いから。 受け入れてもらえたことにとても安心しました。 そんな中、最近記事に書いている彼だけは、「しちゃ駄目だ。」と、そうはっきりわたしに言いました。 ほんとに怒った顔で、はっきりと。 ただそう一言いって、それからはいつもと変わらずそばにいてくれました。 そのときわたしは自分を傷つけることはいけないことだって、知りました。 今までも知っていたつもりだったけど、別にしてもいいって思っていたんですよね。 彼は絶対してはいけないとはいいませんでした。 その後わたしがリストカットしてしまっても、「またこんなことして~(笑)」と言いながらそばにいてくれましたし、すること自体を禁止したりはしませんでした。 ただ、わたしにリストカットはいけないことだと、最初にはっきりと教えてくれました。 しなきゃいられなくなるほど辛いときって、あります。 それを頼りに生きているときだって、あります。 だからそれだけ辛いときはしてしまってもいい。 しないと自分が壊れてしまうほど辛いならしてしまってもいい。 それは誰も責めることなんてできない。 そのときはしてはいけないことをしてしまったと、自分を責めることなんてない。 むしろ、そうしていないといられないほど辛かったんだね、と自分で受け止めてあげたい。 自分を許すって、そうやってそれをしないといられない自分を責めずに受け止めるってことなんじゃないかな。 ただ、リストカットはしてはいけないこと。それはちゃんと知ったうえで受け止める。 開き直りは違うと思います。 開き直りは、してもいいことだって思うこと。 リストカットはしてもいい、何の問題もないって、本当にそう思うこと。 わたしがそんな風に開き直っていたら、リストカットをやめることはできなかったと思います。 「してもいいよ」 みんなが言ってくれたこの言葉も本当にそうだと思う。 それは辛かったら、どうしてもしないといられないなら、してしまってもそんな自分を責めることはないよって。 でも「しちゃ駄目だ」とはっきり言った彼の言葉が、今もわたしのリストカットしたくなる気持ちを止めています。 してしまう自分を責めずに受け入れてくれたみんなに感謝。 しちゃ駄目だと教えてくれた彼にも感謝。 過食嘔吐もおんなじかもね。