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摂食障害当事者側も病院にかかるのが状況的に難しい場合がある。 学校、仕事、家事、育児、家庭の事情、経済的事情など。 私の場合は、まず摂食障害によって考え方が支配されてて考え方や認知能力がおかしくなっていた。 あと病気を受け入れられなかったってのもあるかな? それで病院にはギリギリまで通えなかったんだよね。 でも最近はスクールカウンセラーが病院に連れて行くケースも出てきた。 だから下の世代は早く病院にかかり、若いと治りやすいから、私達世代から上はどんどん治療環境がなくなるし居場所がなくなっていくかもしれない。 遺伝子解析が進めば摂食障害の遺伝子を持った人が淘汰されたり、なんらかの方法で根絶に向かうかも。 それ以前の世代で摂食障害になった人達はますます住みにくい世の中になるかも。 それは自然淘汰な流れで仕方ないんだけど、それでも一人一人が意識してどうにかしたいと思い動くことが大事でそれにより周りがついてきてくれて流れが変わることも確実にある! 実際に、摂食障害を治療している医療関係者やワーカーさんなどの福祉関係者はなんとかしようと意志を持ち動き出した摂食障害の当事者に感銘を受けて必死で動いてくれてるよ。 有給取ってボランティアでやってくれて、飛行機代からホテル代まで自費で摂食障害をどうにかしようと色々動いてる人達がたくさんいるよ。 家庭もある人達が! 凄いことじゃない? 摂食障害抱えて誰にも何も頼らず一人で生活回していけるのかな? それで幸せでいられるかな? もちろん医師との相性があるし、5年待ちとかふざけんな!だよね。 みんな忙しいしさ。 でも、一度講演会に行ったりしてさ、信頼できそうな先生とかいたら話してみて~って良いきっかけになると思った。 摂食障害の本から先生を見つけて一度かかってみるもありだよね。 一度やってみて合わなきゃ次~!で良いと思うし。 摂食障害の医療機関にかかる窓口がもっとあり、摂食障害当事者の情報交換の場や社会的な居場所があるって大事なんじゃないかと思いました。 摂食障害を理解してくれている摂食障害専門ワーカーさんや保健師さんやヘルパーさんがいると回復しやすいだろうな。 でもまずは当事者が望んで明確な意志をもって現実的な要望を伝えられるように現実を受け止めて自ら行動しなければ周りも支援してくれないし環境も変わらない。 焦らず、まずは今の自分ができることからコツコツやっていくしかない! 目の前の課題から焦らず今の自分のペースで確実にやっていこう。
こんにちは、はじめまして! 現在妊娠7カ月、でも過食嘔吐をしてしまっています。 強くなりたいです、優しくなりたいです。 人生一度きり。 がんばります。 よろしくおねがいいたします。
母の三回忌でした。 もう丸二年が過ぎたのだけれど、 あの瞬間は、今でも昨日のことのように鮮明に思い出せます。 きっと一生、忘れることのできない瞬間なんだろうなぁ。
摂食障害罹患遺伝子というのがあることを昨日のギロッポンでの摂食障害の講演会で知る。 遺伝子の問題で研究されてるらしい。 しかし、遺伝子キャリアであったとしてもその遺伝子の発症スイッチがONになるかどうかは環境的要因で変わるらしい。 が、自分がキャリアであると知るのは大切かも知れない。 また遺伝子研究から新たな治療方法が生み出される可能性もある。 が、日本の医療が医療崩壊の問題で、生き残りをかけてビジネスに走り、摂食障害は医療機関にとって経営においてリスキーなため受け入れを拒否するケースが増えているという現実も知りました。 そのため、摂食障害専門の医療機関が急激に減少し、専門医も減り、危機的状態のようです。 専門医にかかるまで予約の段階で5年待ちはザラとか。 摂食障害専門の精神科医師にとっても厳しい時代なのだそうです。 しかし昨日の講演会で、摂食障害専門にされている素晴らしい医師もいることを知り嬉しかったです。
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