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これからは、スマホ全ての家電のリモコンになるだろうな。にしても、これは高い。 /スマホから電源オン/オフできるスマート電源タップ「OTTO」 - Cerevo http://gunosy.com/g/RenT9 銀電極を舌にあて、いろんな味を疑似体験させてくれるシステムを開発。レストランや食品物販の試食に使える未来になるかも。過食ストップに役立つかも。 /ついに出た! バーチャル・フードの味を実際に味わえちゃうシミュレーター http://gunosy.com/g/R9CYC あるデバイスを埋め込と、肥満の時は空腹感を抑制し、食欲を抑えてくれ、健康な体重になると解除される。すごいなこれできたら。 /体に埋め込むと食べ過ぎを防止してくれるダイエットデバイスが完成間近!?:チューリッヒ工科大学研究 http://gunosy.com/g/gwDFw 舌で操作するアイディア。舌に磁気装置をピアスでとめ動かして操作する。声出し操作とかにくらべて、ありだなあ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl? エピジェネティクスとは何か? 遺伝子で全てが決定するのではなく、環境で変化する遺伝学の外側を研究する学問。親の遺伝だからと諦めるのはおかしいという事だ。 http://diamond.jp/articles/-/16066 この研究分野興味あるなぁ。環境と遺伝子の間にある「エピジェネティクス」という概念。DNAは生命の設計図、遺伝子とは設計図に書かれた詳細。エピジェネティクスとは、環境でどう遺伝子が動くかの部分で、それはさらに子に遺伝するという研究。http://wired.jp/2013/11/28/epigenetics/ 面白い株式投資アプリ。ほかの優秀なトレーダーの投資活動を追うことができる。フォローするには1人につき、月額1.99ドルを支払わなければならない。 優秀な人のを勉強できる真似できる。 http://japan.cnet.com/sp/startup_asia/35040586/ おもしろ。紙飛行機をiPhoneで制御できるプロペラキットが30ドルで発売に、日本への送料15ドル。 http://smar.ws/Fc2XQ いいね!皮下に埋め込んだマイクロチップを使って買い物の代金が支払えるサービスを開発する計画を発表した。盗難、亡くすがなくなる。 http://wired.jp/2003/11/26/%E4%BD%93%E5%86%85%E3%81%AB%E3%83%81%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E5%9F%8B%E3%82%81%E8%BE%BC%E3%81%BF%E3%80%81%E4%BE%BF%E5%88%A9%E3%81%AA%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%82%B9/
I'll go to USJ with my friends on Sunday :) I'm really happy and looking forward to see a big Christmas tree!! ^^
トットルさんの投稿読んで、 事後報告です。 今日は朝からごはんを作って、 木曜だから図書館に行く日と決めていたのですが、食べ終わり、 ゆっくりしてると、ムクムク、衝動がわいてきました。 こうなると、わざと何かを食べてスイッチを自ら入れるのが私の悲しい性、っていうか癖?で、スイッチを入れるために、 冷蔵庫の朝ごはんの残りのおかずを食べました。対した量じゃないのですが、そういうのでも、簡単にスイッチを押せるので。 でも、食べ終わったときにふと思い出したことがありました。 いつも、コンビニに行く前に、 家の中のものを食べまくって吐かなきゃいけない量を胃にいれてしまってから家を出るのですが、 家を出た瞬間、 気持ちの良い天気や空がそこにあったり、 外の空気を吸いこんだりしたら、 ふ、っと、 あー、スイッチ入れる前に外にでたら良かった、と思うことが多々ある ってことです。 で、今日は、まだパジャマ姿やったので、窓をがらっと開けてみました。 ら、冷たくて気持ちいい冬の空気ー(/ _ ; )( ^ω^ )! よし、とりあえず、 あとで過食しちゃっても良いから、今日のノルマ、図書館に行こう!と出かけ、本を返して、本を借りて、図書館から出ました。 そのときも、過食欲はなくなってなかったから、スーパーに直行もできたんだけど、ミスドが近くにあるのと、ドーナツかホットケーキ的なものが食べたかったのとで、とりあえず入りました。 で、あぁー、またスイッチを押す様なことして(-_-)と思いながらも、 いろいろ入ってるディーポップ?のスヌーピーのカップバージョンと、コーヒーを買って、座って、 本読みながらむしゃむしゃ、読み読みしてたら、 嬉しいことに( ^ω^ )食欲満たされ、甘いもの欲も満たされ( ^ω^ )、 本はおもしろくて、気づいたら2時間半くらいかな?経っていて、 帰りにチャリでブックOFFに寄って、読んだ本の中で登場人物が読んでた本やら漫画やらを買って、 るんるん( ^ω^ ) スーパーでよるごはんの材料を買って、作って、 ごはんを食べて今にいたります。 気分はバッチグー!です。 こういう、なんやろ、 成功体験?は、してみたら、 案外気持ち良くて、 過食じゃなきゃ埋められへん!と思う様な衝動も、案外別の方法で満たせるのかもしれないなと思いました。 あと、今日はこれをひとつ、やる日、っていうのを決めて実践してみてます。私は今は大学休学中というの名のフリーターなので、 ほっといたら一日中食べることもできるから、簡単なことでいいから今日はこれ、と決めたことをすることにしたんです。 で、今日は図書館だったんですが、 簡単すぎてむなしくなるかな、と思う様なことも、過食欲と戦ってるときは難しいんやったってことを再認識しました。でも、やってみたら何か変わることも確かにある。簡単なことでも。ってことも久しぶりに体感できました。 みなさんはどんな成功体験を持ってはるのかな?と、ふと思いました。 それは、みんなの参考になるかもしれないし… でしゃばって長々とすいません! 読んでくださってありがとうございました!
「エピ」とは、外側という意味で、「ジェネティクス」とは遺伝学という意味。 つまり、遺伝学の外側を研究する学問である。 もう少し詳しくいうと、遺伝学はこれまで、子に遺伝するというある種の遺伝決定論を提唱してきた。 親の遺伝子ABCなら子の遺伝子もABCみたいに。 しかし、同じ双子でも、環境の変化でやせ形になったり、目が青くなったりと変化することが実験結果から分かり、遺伝学で研究してきたことの外側に何かあるのではないかと学者たちが注目し始めたのが最近で、その分野をエピジェネティクスという。 定義は、断定的なのがないみたいなので、私が理解した定義を書いてみた。 興味ある人は自分で調べて欲しい。 簡単にいえば、環境によって遺伝されたABCは変化するということだ。 親が太りやすい体質、癌になりやすい体質、威圧的な性格、などいろいろあるが、それらは確かに遺伝されるが、、そのABCの動き方というのは、環境によって左右され変化し、遺伝するものがそのまま反映されるかというとそうでもないというのだ。 動き方というのは、ABCが同時に動くのではなく、Aが動いてからあとでBが動いてそれからCAが同時に動くとか、AがA'になるとか、なにせ自由自在に動く。 タイミングも動き方もバラバラ人それぞれ。それは環境によって決まる。 つまり、その動き方次第では、目が青くなったり、やせ形になったり、威圧的な性格が温厚な性格になったりもする。 そんな、遺伝子と環境の間にある分野が、エピジェネティクスであり、なぜそうなるのか、コントロールはできないのかなどの研究をしているというのが現段階というわけだ。 最先端研究である。 さらに、環境によって変化した遺伝子は、子に遺伝することも実験されている。 おそらくされると言われてる。 さて、ここまで読んで何を感じただろうか。私はこう感じた。 エピジェネティクスは今現在も変化しているということ。 つまり、今、この今、何を見るか、どんな行動をとるか、どういう思考をするか、どんな環境下にいるかで、遺伝子の動きが決定していき、それは遺伝される。 その事からまず言えるのが、親がこんなんだから、家庭環境が悪いから私がこんなんになったんだという発想、確かにそうだが、覆すことは出来るという事だ。 どんな親であろうと、どんな劣悪な環境下で育っていようが、遺伝子を捻じ曲げることは可能なのだ。 もちろん、ネガティブなことも言える。 ただ、ネガティブな事をここで議論する意味があるのかと思う。 私は嫌だ。遺伝子に影響するのはもちろんのこと、って事を抜きにしても常にワクワクすることを考えていたい。 ネガティブ、ポジティブという概念すら無くしたい。 デフォルトが「前のめり」というのが私の作戦だ。 そんな事はどうでもいい。 摂食というのは、原因を掘り下げると母親が絡んでることが多いとされている。 母親という呪縛に縛られてるのだとしたら、このエピジェネティクスという雲を掴む概念をあえて信じ活用して欲しい。 そして、おそらくこの分野はこれから新しい発見もされ急激に進化していく。 どんな環境下がいいのか分かるのかもしれない。 コントロールできる新薬が開発されるかもしれない。 もし、これを読んで、現実世界とリンクできない突拍子もないことだと思っているのなら、ちょっと待って欲しい。 今は、精神問題、つまりは脳や心の問題というのは、解明されていない。解明されていないという事は、薬もたいしたものは開発されていない。 それに連なって、人々も難しい問題だと認識し、諦めモードも含め、心理学や心の持ちよう的なジャンルでしか解決できないと思っている。 もちろん、今はそれしか対策がないからしかたがない。でも選択肢をそれだけに断定してほしくない。 頭ごなしに遮断するのではなく、こんな研究をしている人たちもいるんだ、こういう選択肢もあるんだと、頭の片隅にでも置いて欲しいと思う。 私は、最先端で研究する方たちを心より尊敬する。 参考文献: http://wired.jp/2013/11/28/epigenetics/ http://diamond.jp/articles/-/16066 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9