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神保哲生さん 僕が座右の銘に近い扱いをしている言葉に「I am the captain of my soul(私は自分の魂の指揮官である)」というのがあります。 『インビクタス』という映画のテーマになった言葉です。ともするとすごく気負った感じに聞こえますが、 アドラーの話と引きつけると非常によくわかります。 つまり「AだからBできない」という原因論では、個人がAに支配されてしまっている。 アドラーは「Bできない理由として、私がAを利用しているだけだ」と考えるわけですね。自分で「できない(cannot)」と思っているのが、じつは「やろうとしていない(will not)」だけだ 『過食嘔吐をやめれない理由として、ストレスが溜まる状況を利用しているだけだ』 私は過食嘔吐をやめたいなんて思っていない。だからやめない。やめれてない。 『止めたいともがいてるように見せれば、苦しんでるように見せれば、周りから悪く言われずに、過食嘔吐ができるだろう。』 心地いいのだ。『この状況』が。
昨日はちょっと夜キツかったから 今日の分! ・台風で1,2限休講 ・午後晴れた ・夜ご飯吐くの耐えた ・母に泣きながらだけど今の気持ち全部話せてお互いに少し楽になれた ・泣いてスッキリした ・ご先祖様に感謝のご供養ができた ・ここのところ夜の食器洗いが続いてて母の手助けができてる自分が家族の一員のように感じられたこと ・携帯ゲームが面白い ・課題の本が読めた ・今、落ち着いて歯を磨きながら今日のハッピーを思い出してること 後期1日しが学校行けてなかった 父は私のことが心配で怒ってるし 母も歯がゆいのだろう 周りも心配してくれてる ずっと自分を責め続けて辛かったこの約3週間。周りの心配も責められているように聞こえてしまい、泣けて泣けて、夜不安で眠れなくて、朝寝坊して朝から過食嘔吐して、寝て寝て、バイト行って..の生活してたから心が本当に病んでしまったけど、 今日母と対話をして、周りが私のことを心から心配してどうにか助けてあげたいと思っててもどう手を差し伸べたらいいのか分からなくて沢山心使って頭を使ってくれてる人が(母を含め)いたんだなぁと気づかせていただいた日でした。 私はその人たちに対して純粋な目でその優しくて暖かい心を観れていなかったなぁと内省し、ただ、心からのありがとう、を伝えられればいいんだと思いました。 期待に添えないだとか、そんなことよりもまず初めに、私を想ってくれるその心に感謝をすることが大切だな、思わせていただきました。 自分を卑下することは、私を大切に思ってくれている人の心も卑下することになる 自分を大切にしたいな、と思いました。 ちょっと日記ぽい 記録としてこの場で書かせていただきありがとうございます。
今日、わが社の男性とごはん、というか飲みに行ってきました。 以前からわたしのことを気にしていてくれたらしいのですが、あんまり機会もなかったので、初めて二人でご飯でした。 会うまでは、今度はうまくいくかなー、と思っていたんだけど、会うと全くときめかないんですね。 いつもこのパターン。 いいかも?って思っていて、相手も気に入ってくれてるんだけど、でもそこからどうしても気持ちが動かない。 向こうから誘ってくれてご飯とかいっても、次の誘いにはどうしても応えられない。 わたし自身はどうでもいいんです、別に今さら彼氏いなくても生きていけるし。 でも声かけてくれた男性方には申し訳ないなぁって、思うんですよね… こんな自分から抜け出すためにも、初めての誘いには極力のるように努力してるんだけど… わたし人間としておかしいのかな~(;-Д-)