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弟は、私が過食嘔吐して(最近は、2日〜2週間無かったり、してもそんなに続かないけど)トイレなどに流してることを、不快に思ってる。 お母さんやお父さんは、心配の声はかけてもそれ以上のことは言わない。片付けはしてるから。 弟は、だから、 『過食症』 『食い散らかして吐き散らかして』 とか、それ以上のこととか、機嫌が悪い時に言ってくる。 いつも我慢するけれど、 実際過食してるときとか、昨日したとか、してなくても、苦しい感情のなかにあるときや、苦しい感情を自分の中で乗り越えた後、言われると、キツかったり、また舞い戻るように苦しくなったりする。 弟に言っても伝わらないし、 他人に言うのは自分が惨めになるようで怖い。 お母さんは小さなことでも言って と言うけど、 敏感な時の私はほんとにほんとに小さなことで勝手に傷つくので、ばかみたい。 平気な時が多くなってきたり、 ブレない部分が出てきたからこそ余計だと思うけど、 弟の言葉に今朝乱れまくって暴れまくって、また自分に幻滅しかけた。 こういうときこそやよね。 おつかれさま… 対策かんがえよう。
ひとりごとです。未熟な自分メモ。スルー推奨(笑) わたしの母親は、ある日、専業主婦からバリバリのキャリアウーマンになり、ひとりで会社を立ち上げるほどのパワーがあった。 だけど、ご飯も作らなくなり、帰りはいつも遅く、家には寝に帰るばかり。母親の仕事はブライダルの仕事で、我が家にはいつも結婚式の本や衣装のカタログが散乱し、「こいつ、自分では結婚に大失敗したのに、他人の結婚式で金儲けするなんて、ホントよくやるな」とさめざめ思っていた。 暴力をふるい、暴言しか吐かない父に立ち向かって離婚をするエネルギーはひとつもないのに、彼女の仕事に向けるパワーには凄まじいものがあった。母親から過食代をふんだくったこともあったし、好きなものをたくさん買ってもらった時期もあったから、今思うと悪いことばかりではないのだけれど(ありがたいです)、母のそのパワーがどこから来てるのか当時のわたしたち姉弟にはまったくわからず、「どうせ、あいつは何も考えてないでしょ。なんつったってバカだから。‘バリバリ働く名の知れたキャリアウーマン’、‘いつも素敵な○○さん’に酔ってるだけだって。そのためには何だってするんだよw」と、そう解釈していた。 そして、きのう、久しぶりに母親のことを考えた。前みたいに、悲しくもならないし「あー、元気かな?」ってたまに考えるようになったけど、やっぱり母のあの仕事への謎の原動力が相変わらず気になって仕方がない。自分の頭で母のその行為が理解ができないから、わたしという生き物は気になってしょうがないみたい。でも、1年前のわたしでは思いもつかなかったような、「あ!?これなら腑に落ちる!!」という理由が、ふと閃いたのだ。「ママはあの男(ちち)に対して、自分ひとりで健気にせっせと働き、輝いている(ように見える)自分をアピールしたいんだ!」と。これが、あの仕事への謎の原動力になっているのなら、わたしはこれを腑に落とせる。そして、それはわたしの摂食障害とまったく同じじゃないか、と思った。 「わたしはこんなに痩せてしまったよ!」「わたしはこんなにも食べれないんだよ!」そして「わたしはこんなにも食べたくなっちゃうんだよ。不憫でかわいそうでしょ?」 かつて無意識のわたしにこんな気持ちがあった時のように、母もあの男に一生懸命自分ををアピールしているのかもしれない。わたしも食べ物のためなら、どんなパワーだって出た。良いことと悪いことの判断なんてもはやどうでもよくなり、自分のプライドよりも食べ物を確保することのほうがずっとずっと重要だった。あの時のわたしには、悲しいかな食べ物しかなかったように、母にもきっとあの男のこころを繋ぎ止めるためには仕事しかなかったんだ・・・(そこまで魅力ある男じゃないのに)。 なぜだかわたしは食べ物で、どうしてだかママはブライダル。それで他人の気を引こうと、こころをつなぎ止めようとした。だとしたら、おあいこ。 こう母に対して解釈できた時、胸がスっとしてこころが軽くなった。人は自身の解釈によって、まるで世界が変わってしまう。みな、それぞれの解釈を生きている。 きょう、弟にこの話をしたら、軽く口論になり、「解釈!?何それ?なんでそんなに許したいのかさっぱりわからない。ずっと憎んでていいじゃんあんなやつ。真実は絶対にあるんだから、死ぬ前に相手に聞き出すのみ。何で急に‘解釈’なんて目出度い話しだすの?」と。 わたしは、おとうとには話さなかったけど、おとうととわたしの違いがわかったような気がした。それは、わたしの摂食障害のように自力ではどうにもならないもの、ひたすら受け身でじっとしているしかないものの存在を知っているか知らないかにあるんじゃないか、と。おとうとは精神的に苦しんだ時期はあるけれど、色々と能力が高く才能もあり、なんでもこなしてきた。わたしは、気の優しさもあってあまりキツく出れず、色々と能力も低かった(笑)おとうともわたしにはない良いところや秀でているところがたくさんあるけれど、わたしも摂食障害になったからこそ持つことの出来た‘解釈’や‘視点’がある。いや、本当は苦しんでいたときはその‘解釈’さえうまくできず、小説や歌詞の中に出てくるドラマチックな‘解釈’や専門書の中の正しそうで知的な‘解釈’に頼っていた。それが、わたしは摂食障害になって本当に良かったと、今日しみじみ感じることができた。「わたしの‘解釈’」ができている!!!そして、それを生きている!!!それが、すごく嬉しかった。いい年して、ちょっと恥ずかしいけどね。 まだ、ビョーキとしては治ってはいない摂食さんだけど、何だかいつも色々気づかせてもらっている。摂食さん、いつもどうもありがとう。これからもよろしくね!?
ここ1週間ほど、ほぼ毎日過食しています。体重は計らない主義ですが、脂肪が目に見えて増えている。一昨日、食べないようにわざわざ包装袋から出してごみ箱に捨てた菓子パンを、結局ごみ箱から拾って食べてしまって、ドン引きしながら一方で自分に感心しました。ほんと食べるの好きなんだなあ、と。他にも好きなこと、夢中になれることができたらいいと思います。でも、疲れてる時はどうしても行動レベルの低い行為に走ってしまうのです。 しかし過食欲の我慢ならなさと、過食してる時のあの爽快感はほんと、なんなんですかね……脳内物質出てる感半端ないです( ˘ω˘ ) 今のところ、過食欲に対抗できるのはそれなりに強い睡眠欲なんですが、生活リズムの崩れは更なる過食と落ち込みを呼ぶので、過食して落ち着き次第、ぼんやりと夜を待ちます。せめてまともに動けたらなあと思うのですが、無理。無理なものは無理なのだ。そんな過食ライフ。罪悪感は持たないように努めてはいるんですが、まあ、悲しくなっちゃいます(´・ω・`) 今年の2月くらいから半引きこもり生活を送っていたのですが、明日からバイトをはじめます。不安だらけですが、扱うものが好きなものなので、頑張れるといいなあ。 たぶん最初は疲れて過食やらなんやら荒れるだろうけど、生活リズムだけは死守しようと思います。あと、頻度はともかく運動も。脂肪が増えるならせめて筋肉は諦めたくない…… 今日明日で治るようなものではないし、心の問題とも密接に関わっているし、焦らず長期スパンでものを見よう。と、自分にこんこんと言い聞かせる日々です。 自分の一番の敵は自分だし、自分の一番の味方も自分。むずかしい。