利用条件
- チャンネルの購読はのに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの閲覧にはEating Disorderへのアカウント登録/ログインが必要です
注意事項
- 購読ライセンスの期限を超えると、チャンネルを閲覧できません。購読ライセンスを新たにご購入ください
- 一度ご購入された購読ライセンスの返金はできません
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
病気とは何なのだろうね。摂食障害は食べることに支障があって、それで日常的に困っちゃう。それには家族の病理があって〜だの、トラウマが〜だの、いろいろな病理は病気を呼ぶように言われる。言葉の意味そのままだけれど。 けれど、この世に病理のない人などいるのだろうか。クスリだの、お酒だの、買い物だの、数えたらキリがないほど依存とか病気とか名のつくものはある。病理があるなどと言われると、「おうおうおう、それはたいそうな…」「わたしは病気だ。フツウじゃない。」という感じだけれど、世の中に何にもない人などいないような気がする。わたしは逆に病理など全く何もない、健康優良児、清廉潔白を前面に押し出している人を見ると、逆に心の抑圧を感じて何か良くないものをにおう。プンプンする。まぁ、よっぽどのアホなら安心する。{よしよし〕 じゃあ摂食障害とか診断されるこれは何?たぶん人間という生物として健康なんだと思う。自分の存在が肯定できなくて、自己をコントロールすることで、それを試すしかなかったりするの(これわたし)、これそんな不思議でもない。個人や社会の選好を超えた人類としての自然が行き過ぎて、自分でも生きてて困る、これが病気と呼ばれるだけなんじゃないの。病理は誰でも持ってるんじゃないの。 自分だけの感覚だから何とも言えないが、他の人にも良ければ自分の人生とか自分ってのを丸ごと客観視してみてちょんまげって思ったり。意外と「そりゃなるなる、そりゃ摂食障害なる、がんばったね自分」ってなるんじゃなかろうかね。 つまり、自分がおかしいんだって思う必要も、1人悲劇のヒロインとして孤独に苦しむ必要もないのだ。 摂食障害じゃなくても、研究者なんかみんな変人だし、ノーベル賞とるような経済学者だって大学生の頃から架空の親友とともに過ごし、ありもしない政府の暗号をずっと解読していたりする。気になる人は見てみてほしい。ジョン. ナッシュの生涯を描いた「ビューティフルマインド」。彼はわたしら凡人からしたら、言葉が出ないくらいすんごい研究をした天才で、わたしらは彼の偉大な肩の上でコツコツ研究してる。ありがたや。わたしは彼の人生が彼の中で変わった瞬間が何となくわかる。自分に気づいた時だと思う。彼は自分が幻覚を見ていることを認めた上で、生徒にこんなことを聞くのだ。「君にもあの人が見えているかい?」と。はじめて会った人は幻覚の可能性があることを彼は十分知っていたのだ。 去年亡くなって衝撃を受けて間もないから語りまくって話がずれたけれど、人類皆変人ってこと。みんな孤独ってこと。そしてそれはその人の素晴らしさとは全く無関係だということだ。 全くみんな素晴らしいのだから、とりあえず褒めてあげて。みんな持ってる変なのが行き過ぎちゃっただけなの。振り切れてるのに頑張ってるから。しかも振り切れちゃってるのも自然だから。何も論理的に矛盾してないから。 世界がもっと変なことに手作りジャムくらいすっきり甘〜く甘くなればいいのに。
まぁいいか まぁいいか "毎日何でもまぁいいか運動" を楽しい日課にすることにしています ってこの「することにしています」ってもしてもしなくてもまぁいいかなんですがね。何だこれ、雑記の必要性すら感じなくなってきた(笑)まぁいいか(笑)書いちゃえ、いややめとく?まぁいいか(笑) わたしはまぁいいかなんてミジンコも思えない潔癖人間でした、というかNOWですNOWNOW。まぁいいんですけどね、潔癖でも。だからmustダイスキ♡ハードワークダイスキ♡自ら自らを追い込むのダイスキ♡どM根性丸出し♡なんだけど、やり過ぎてメンタル破壊→ブドウ糖つめこむ→ぐったり→→→よいこらっと起きあがるの繰り返しで…疲れる性分、まぁいいんですけどね。生きてるから。それでも息してるから。 そしたら最近まぁいいかを覚えましてね、まぁいいか〜ってなるとすごくラクですよ。まぁいいんだもん、この世に良いも悪いもないからね、じつは。摂食障害になってから私にとって、一番の正義は自由なココロです。まぁ1番でなくてもいいんですけどね、「1番じゃなきゃだめなんですか?2番じゃだめなんですか?」だめかもしれないしだめじゃないかもしれない、まぁいいんです。 自分にまぁいいかってなるとね、結構周りもまぁいいかってなっちゃうからね、面白いもんで。まぁいいかって思えなくてもまぁいいし、思えてもまぁいいし、なんでもいいのか。 自分がこんな風なまぁいいか星人に近づくとは思っていなかったのに、人生ミステリアースですね。基本妥協0パーセント人間だからこれくらいのまぁいいか症候群にかかったほうが中庸でいいか、まぁどっちでもいいか。 とりあえずハイチュウチョコボール食べながらかーえろ(・ω・)ハイチュウチョコボールは美味しいのだ、これは譲らぬ。
最低体重から今日までで約6キロ太りました。 別に周りから見たらでぶでもぽっちゃりでもないモデル体型プラス1キロくらいな感じ 鏡を気にして自分の姿をよく見るのは 女だから 自分で言うのもなんだけど ガリガリの時よりずっといい 少しふくよかになった頬や太ももそして胸 ため息をつきたくなる時もあるけどそれも女として生まれてきたから当たり前に感じること 拒食になって大半が後悔だけれど いいことも考えればある。。(笑) 好き嫌いがなくなったことと 自分を大切にするようになったことかな いつかこの経験全てを愛せる日がきますように。
Meghan TrainorのAll about that bass、一時期流行りましたよね。私少し前まで聴けなかったんです。Meghanの他の唄は聴けるのに… だって、" Because you know I'm all about that bass, 'Bout that bass 'bout that bass, no treble."「わかるでしょ、私はずっとぽっちゃりよ、細くなんかないの」で始まるんですもの。体型ばっかり気にしてる私にとってはかなりきつかった… けど、聴けるようになりました。 わたし思うようになったんです。Bass is not a trouble.って。 無理して維持する体型は本当に自分らしいだろうかって。他人の身体をよく観察してる(←変態じゃん)と、最近思うんです。自分の身体の頭の先から足の先までの骨格と筋肉にそったお肉の付き方をしている人は全然きれいだって(*゚ρ゚) あら、あれが自然な状態じゃないの?って。 それに、無理した身体を好きになる人は無理した私が好きだってことでそれって良いんだろうかって。自然な自分を自分も(出来れば)自分の好きな人にも好きでいてもらえたらそれでいいんじゃないかね〜って。そりゃ、めちゃんこ食べてお相撲さんくらいになったらやっぱり血圧とか心臓とか糖尿とかあるから、それはちこっとスリムにした方がいいけどね。 こう思えたのは自分を好きになるってわかってきたのかもしれない。 あのパキッとしたキツネ顔の美人さんも私みたいな丸っこい柔らかいタヌキ顔にはなれんのだよ。あのスラっとして背の高い薄い体のお姉さんも小ちゃくてもちっとした体にはなれんのだよ。もちろん逆も然りで、みんなどうしたって自分以外にはなれんのだよ。そんな貴重なこの顔、身体、声、におい、肌触り、全部全部私だけのもの。だから私なりに自然な自分の美しさを発散(なんか出てる感w)させていきましょうよ。 だから、bass is not a trouble.だし、treble is not a trouble. だし、All size makes no trouble.なんだいな。もうここまできたら Whatever forms you is no problem!や!あなたを形作るもの全て、" 問題なし"!