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手首の傷が 治りつつ、 傷跡は、記憶を呼び起こします。 私は私と戦っています。 夜風が気持ちいい、今。 この時。 みんなは何をしているんたろう? 話したい。 1人。 さっき、吐き終わりました。 疲れた。 吐き終わると、ホッとする。 でも、それは次の食事までの ほんの一瞬。 完吐きすると 胃の中が空っぽになって クウクウする 空気だけって感じ、 ずっとこのままてまいてくれたら いいのに、 なんでお腹減るの? また食べる、また吐く。 拒食じゃなくて、過食嘔吐は そのあとがあります。 またその時間は 来る。
そして、誰もいなくなった。 さし込む光、 朝が来る、 本当に死にたい人は ここに書かないんだろうな、 書いてる自分は 言う程末期じゃないのかな 裏切り 落胆 2面性、 自分の中の もう1人の自分。 萎縮。 完璧、 孤独、 失恋、 恐怖、 何に怯えているの? やがて来る 何か。 何かって何? お母さん、 ごめんね。 あなたが最後に見た 朝日は どんな色だったんだろう あなたが、 最後に選んだ死に場所は 別れた お父さんの 庭。 そこで…。 何を考えていたんだろう ほんの一瞬 私の事 思い出してくれたかな、 あの日の午前2時 あなたが 何か言いかけた時 私は 聞こうとしなかった あの時 聞いていれば お母さん、 まだここにいたかな たった一瞬の誤ちが 全てを失った その代償は 測りきれないほど 大きい。 キリスト そここら 何かを 背負っている自分。 肩に食い込む重さは 日に日に重くなります。 頭の中は 言葉であふれてる、 なのに 伝える相手が見つからない ここはバラバラでも ことばを置いていける。 それで 少しは 救われています。 いつもと同じ毎日、 いつもと同じ日常、 変わったのは。