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これまでのご利用、誠にありがとうございました。
本日SNS登録させていただきました かわこ と申します。 拒食、過食嘔吐、非嘔吐過食などループしつつ、今は非嘔吐過食です。 東京都内(23区外)住み、34歳、猫飼ってます。 どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。摂食歴15年の三十路です。 今は非嘔吐過食です。 大事な大事な我が家のぬこの為にも摂食を治したいです。 宜しくお願いいたします。
※日本語字幕がなかった~。英語全然わからないし(涙) 完全に個人の世界暴走中な動画は長い(22分)のでお暇な人どうぞ ダウンタウン出身の世界に名をはせたクライマー Obe Carrion 世界の岩を登る、自分の出身を背負って、それこそ何百って言うルートを登った 彼は正真正銘のヒーローだったんだ。 だけどあるとき自分のプレッシャーに耐えられなくて 一線を退いて落ちぶれた生活を送ったこともあった。 愛してやまないクライミングがいつしか苦痛になっていったから。 クライミングはかつての輝きを失って彼を追いかける重荷でしかなくなってしまった。 下町に戻ってバーテンをする生活。 何もなかったかのように。 だけど彼はまたここにもどってきた、今は小さい子供のトレーナーをしている。 そこで彼は新しい喜びを見つけた、失った時間が彼をそうさせたのだ。 彼女の名前はAshima天使の顔をもつ9歳の天才少女。 日本人とのハーフ。 空を飛ぶ鳥のように登ることのできる、若い新しい才能。 かつて天才だとよばれたObeが子供の登る様子を見て泣いて、笑って、お父さんみたいに喜ぶんだ。 どんな形だって次の世代につなげていくことができる 私たちの存在はそれだけで意味があるんだって どんな形だって私はそう願う。 「クライミングは僕の人生に与えられたプレゼントだったんだ 僕はもっとリラックスしてそれを楽しめばよかったんだ。 だけど悲しいかなそれに気がついたときは遅すぎたんだ。 だから僕はAshimaにそれを伝えてる。 クライミングは自分のためにすればいい 誰のためでもない自分の楽しみのために登ればいい。 Ashimaを見ていて不思議な感覚に陥った 彼女の努力、挑戦、成功、喜び、哀しみ、涙すべてが流れ込んでくる 彼女がこのルートを登りきったことに僕は本当に感動した。 9歳の女の子がこんな老いぼれ中年のおじさんをうれしくてたまらないきもちにさせる。 13年経った今僕はまたここにもどってきた。そしてまた登ることを始めた。 ウエストは太くなっているし、体も重くなってる。 もう当時の僕じゃない、あのころのようには登れない。 だけどそれでも僕は登る。 クライミングを愛しているから 登ることは僕の生命だから」 動画を見て思った 私たちは本当は生きることを愛したいと思っている。 それができずに苦しんで暗闇の中で出口が見えないでいる。 だけど私たちは分かち合うことができる。 本当は生きることに意味なんてないのかもしれない。きっと意味なんてないのだ。 だけど人と分かち合えるなら、それはすばらしいことじゃないか。 悲しいほどに狂おしくて、愛しいことじゃないか。
体重はついに、62kg台に突入いたしました。 朝も昼も食べられないのが馬鹿臭くなってきた(´pωq`) いや、食べたくなくて食べてないだけで、無理して食べようとは思わないけど。 過食もしてないし。 出る量と食べる量が明らかに見合ってない。 下剤も意味ないし。 普通に食べられるようになりたいがやっぱり食べられない。 しかしどんどん増える体重。 どうしたもんか…((((*゜▽゜*))))
あれから彼と連絡がとれていなくて。 何回か連絡したのだけど、タイミングがあわなくてお話できなくて。 彼の方からまた連絡するというから待っていたのだけど、言いたいことが言えずにずっともやもやしてて。 いつ連絡がくるんだろうって、もしこのまま連絡がこなかったらって不安になるし。 でも彼は連絡くれるって信じていたいし。 もう気持ちぐっちゃぐちゃで自分の中で待てる限界がきました。 ただ連絡を催促もしたくなくて。 かといって一方的にラインで長文送りつけるのも嫌で。 どうしようかな~と悩んで、結局mixiの日記に彼限定公開にして思ってること書いて、ラインで見たいときに見てくださいと送ってみました。 それなら彼のペースで読みたいときに読めるし、わたしはとりあえず伝えたいこと伝えられるし良いかなーと思って。 もしかしたら読んでもらえないんじゃないかなーなんて不安もあったのだけど。 結果、そっこーで読んでもらえたようで。 ラインで連絡した後にちょっと日記編集しようと思ってもう一度mixiにアクセスしたら、一分後には彼の足跡があって。 あまりに早くてびっくりしてる(笑) 読まれたと思ったら恥ずかしくてもう日記消したいー。 読むの早すぎます(笑)恥ずかしいので日記消していいですか?って、ライン送ったろうか。 とちょっと迷って、そう送ってみたら普通に返ってきた。 どうやら連絡したかったけど、ほんとに電話するタイミングがなかったみたい。 あーまたわたしひとりで空回ってたんだろうなー。 でもよかった。読んでもらえて。 すぐに読んでもらえたのが嬉しい。 話ができたわけじゃないけど、思ってることを伝えられてだいぶ楽になった気がする。 はー、いろいろ考えて疲れた。 でもやっと少しほっとして。 今日はゆっくり寝よう。おやすみなさい(*˘ ˘*)