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生きるのが嫌になる。 なんで生きないかんかわからない。 生きるのやめたい。 でも全然ネガティブじゃない。 もう、なんにもしたくない。 でもライブ行きたい。 音楽聴きたい。 映画みたい。 でも生きるの嫌。 なんだかなぁ。
今日これから時間ある人 Skypeに、 通話可能な時間を メッセージください(≧∇≦) SkypeID umekonnbu315 よろしく〜( ´ ▽ ` )ノ
私はにっちもさっちもいかなくなって 薬を飲まざる得なくなり お薬を飲んでいる。 今は二週間に一回の主治医の外来に通ったり、 ヤバい時はカウンセリングをかなり利用していて、 薬と診察やカウンセリングの併用でなんとかなってきたかな~って感じ。 また、地域支援センターのグループ療法プログラムにも積極的に参加し、勉強会や講演会にも出席し勉強していく中でかなり考え方が変わってきたと思う。 ストレスに対する抵抗力が以前に比べたらついてきたかな~と思ったり 親との問題にも向き合え、親との付き合い方もまだまだ模索中だけど、以前に比べたら少しはうまくやれるようになったかなと思う。 病気に対することも病気を抱えて社会で生きていくことについても、以前に比べたら少しはまともに考えられるようになったかなと思う。 困った時はなるべく早くにいろんな人に助けを求められるようになってきたし。 初期段階で相談する、助けを求めることはとても大切だとわかった。 初期段階だと対処しやすいし、手が付けられなくなる前に対処することが大事でたくさん迷惑を周りにかけずに済む、被害が最小で済むということがやっとようやくわかった。 病気が進むとそんな当たり前のこともわからなくなるから怖い。 助けを求めることは決して悪いことじゃない。 特に子供とか守るものがある人にはとても必要なスキルだ。 主治医にそう言われて、どんな些細なことでも不安になったらすぐに相談することにしました。 病気じゃないお母さんでも、何か困ったことがあったら誰かに相談し助けてもらうことが子育てではとても重要で、親のプライドとか守るために子供を犠牲にする方がよっぽど罪だと助産師さんや保健師さんにも言われたことも大きかったです。 ちっぽけな私だけど、そうやって声を上げることで世の中もほんのちょっとずつ変わっていくかもしれないから… そう思ってブログで赤裸々に語ったり、同じ病気の人のミーティングに参加したり、講演会に参加したり、文章を投稿したりしてきた。 病気の私だからこそできることは病気の私にしかできない。 だからこそ、病気の私が何かの役に立てるなら…と思ってやっている。 病気を抱えても女の幸せを掴めるそんな社会になる力になれたら良いなと思う。 学校に行き、夢を追ったり恋をしたり、就職して仕事して結婚して家庭を持ち子供を育てて… そんな当たり前のことを病気を抱えても当たり前にできるような社会… 夢のまた夢でもそんな社会になって欲しいから… 子供もそんな社会で生きて欲しいから… 少しでもその力になれたら~と思う。 夢ばかりではなく、厳しい現実とももちろん向き合う。 厳しい現実、がんばってもどうにもならない現実もある。 不公平、不平等な現実もある。 その厳しい現実と向き合いながらも前向きに生きていきたい。 そのために治療してる。 お薬の助けを得ながら… 私の場合は、たまたま合う薬があって、薬によって不安を少しは抑えられてるみたいだから助かった。 薬飲むのもなかなか決められなかったんだけど… 精神科のお薬ってリスク高いからビビりな私はかなり勇気いって主治医からはずっと勧められてたんだけどずっと断ってた。 主治医からは薬を飲めば問題がすべて解決するわけじゃなく、地域支援センターや病院に通えるように治療に専念できるよう助ける役目が薬にあるから勧めていると説明を受けてる。 もちろん、みんながみんなお薬を飲むのが良いわけではないと私は思ってる。 でも、私はもうお薬に頼らないと家庭崩壊秒読み開始してた状態だったから飲まざる得なかったんだよね(;_;) 情けないけど仕方なし(||-д-)チ ン 私は一人じゃホントに生きていけないどーしようもない人間だから、それプラス子供ってなったらもうありとあらゆる助けを借りるしか子供を守れなかったんだ(ノДT) 全ては状況に流されて~って感じだよ。 どんなに頑張って努力してもできないことってあるから… こればっかりは自分がどうこうじゃないんだと思うんだ。 流れに任せる、時間が解決してくれるのを待つしかない時もあるよね(;-ω-)=3 最悪な事態を避けるためには譲歩しなければ妥協しなければならないことがでてきてしまうけど、それもにっちもさっちもどうにもならなくなったら自然と受け入れられるようになるから不思議だよね。 なるようになるって感じなんだろうか… 生きてる限り、絶対とか永遠とかないと私は思ってて… 物事は常に変化していくものだと私は思う。 だから…いつか変わるんだよね。 だからまたの機会は必ずあるし、今の気持ちもいつか変わるんだと私は思ってる。 状況も変わるし、歳とともにパワーも変わるし… どんな風に変わるかはわからないけど、ずっと同じではいられない…
障害者基礎年金の申請、一度病院を親都合で辞めているからかなり厄介。 結婚して関西から関東に来て、出産して産後鬱になってから病院に通ったから、過去のこととか、過去の病院に書類貰うために電話したり郵送したり… 改めて、国民の皆様のお世話になるっていう重みを感じました。 今までも年金払ってましたが… これからはその分お世話になるという。 摂食障害からの鬱は事故のようなものでやむおえないとは言え… なんだか辛い。 しかし、こんなに手続きが大変だとは… 精神障害の方が一人でよくできるなと思いました。 私、よっぽどバカで頼りなくてダメ人間なんかなとさらに凹む。 今日書類チェックで再提出くらって愕然としました。 主治医やカウンセラーから私の場合は病院関連、親絡みでややこしいから難しいケースとお墨付きはいただいてたけど… それだけ今まで大変だったということとカウンセラーに言われたけど… 割り切れない。 割り切って流してしまうためにも早く手続き終わらせねば! 解放されたい。 多分、今夜はまたうつ症状か過食かなんらかの症状出ちゃうだろうな… それもまたやむなし。 時の流れに身を任せ〜